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観音峰
9時に道の駅「黒滝」に集合との事で、6時に起床し7時に自宅を出る。
途中、オニギリを買おうと二上山のふもとのコンビニに入ると
囲炉裏の見知った顔の方がおり、声を掛けると何と同じ「観音峰」へ行くようである。
待ち合わせの時間にちょっと遅れそうなのでおやじさんにメールを入れておく。
10分ほど遅れて道の駅に着くと、当然他の皆さんは揃っており、挨拶を交わし
おやじさんの車に乗せていただき、観音峰登山口の駐車場へ向う。

やはり、朝のコンビニで会った囲炉裏の方が先着しており、丁度出発するところであった
昼食は登山口の東屋でする予定なので荷物を最小限にして、我々も出発する。
たまに運動していても何の約にも立たず、先頭のおやじさんの後ろをハァハァと言いながら
汗びっしょりになって歩く、余裕があるかのようにおやじさんと話しながら歩く、が、
実はいいかげん、しんどかったのである

途中、おかんさんのペースが落ちてきた。
おやじさん曰く、最近の運動不足、だそうであるが
何でも、トレッキングパンツの下にはいているサポータータイプのパンツが
上り坂で太腿を上げにくい、とのことでペースが遅れるそうである。
うーん、それだけではないような気がするのは私だけでしょうか?

2・3度休憩を挟み、1時間20分ほどで観音平に到着。
西の方に目をやると、独特の形をした大日山と直ぐその南に稲村ヶ岳
そしてさらに南にバリゴヤの頭に続くゴツゴツとした稜線が続いている

とりあえず今日の目的である「紅シャクヤク」を見に行く
以外と、何の制限も無く石碑の裏手に何気なく咲いている
ロープを張ってあるところもあったが、何か無意味である

綺麗で清楚な紅シャクヤクを撮った事もあり
ついでに今日の女性の写真も撮っておく
相変わらず、大日山から稲村ヶ岳そしてバリゴヤの頭と見えている

東屋では既に下山していた「○食堂」が開店しており
美味しそうな匂いを漂わせていた
恨めしそうにしていると、皿一杯に餃子を頂いた
茗荷のスライスを添えたなんとも美味である

昼はおやじさんが用意してくれた、よせ鍋
グレイフォール 材の量が少ないかも、と言っていたが
なかなかどうして、鍋一杯にに溢れるほどである。
実際、ルネさんの豪快さに白菜が溢れんばかりであった
おかんさん特製の、出来合いではない、手作りの「いなり寿司」もいただき
締めにうどんを鍋に入れ、お腹は満タン状態である

デザートにスロトレさんから以前頂いて好評だったチーズケーキ
そして最後に、ルネさん特製・・じゃなく
観音峰まで持ち上げながらそのまま持って下りてきた
西瓜を頂く。
半分に割ると何故か異様に皮が薄い
食べて見ると非常に甘い
これがこの西瓜の特徴らしい(とルネさんが聞いたと言ってました)
もうこれ以上は無理だ、入らないと思ったら
丁度おしまい、鍋もお汁が少し残っているだけでした
沢山の御馳走ありがとうございました
又、宴会、デザート登山宜しく!

途中、オニギリを買おうと二上山のふもとのコンビニに入ると
囲炉裏の見知った顔の方がおり、声を掛けると何と同じ「観音峰」へ行くようである。
待ち合わせの時間にちょっと遅れそうなのでおやじさんにメールを入れておく。
10分ほど遅れて道の駅に着くと、当然他の皆さんは揃っており、挨拶を交わし
おやじさんの車に乗せていただき、観音峰登山口の駐車場へ向う。

やはり、朝のコンビニで会った囲炉裏の方が先着しており、丁度出発するところであった
昼食は登山口の東屋でする予定なので荷物を最小限にして、我々も出発する。
たまに運動していても何の約にも立たず、先頭のおやじさんの後ろをハァハァと言いながら
汗びっしょりになって歩く、余裕があるかのようにおやじさんと話しながら歩く、が、
実はいいかげん、しんどかったのである

途中、おかんさんのペースが落ちてきた。
おやじさん曰く、最近の運動不足、だそうであるが
何でも、トレッキングパンツの下にはいているサポータータイプのパンツが
上り坂で太腿を上げにくい、とのことでペースが遅れるそうである。
うーん、それだけではないような気がするのは私だけでしょうか?

2・3度休憩を挟み、1時間20分ほどで観音平に到着。
西の方に目をやると、独特の形をした大日山と直ぐその南に稲村ヶ岳
そしてさらに南にバリゴヤの頭に続くゴツゴツとした稜線が続いている

とりあえず今日の目的である「紅シャクヤク」を見に行く
以外と、何の制限も無く石碑の裏手に何気なく咲いている
ロープを張ってあるところもあったが、何か無意味である

綺麗で清楚な紅シャクヤクを撮った事もあり
ついでに今日の女性の写真も撮っておく
相変わらず、大日山から稲村ヶ岳そしてバリゴヤの頭と見えている

東屋では既に下山していた「○食堂」が開店しており
美味しそうな匂いを漂わせていた
恨めしそうにしていると、皿一杯に餃子を頂いた
茗荷のスライスを添えたなんとも美味である

昼はおやじさんが用意してくれた、よせ鍋
グレイフォール 材の量が少ないかも、と言っていたが
なかなかどうして、鍋一杯にに溢れるほどである。
実際、ルネさんの豪快さに白菜が溢れんばかりであった
おかんさん特製の、出来合いではない、手作りの「いなり寿司」もいただき
締めにうどんを鍋に入れ、お腹は満タン状態である

デザートにスロトレさんから以前頂いて好評だったチーズケーキ
そして最後に、ルネさん特製・・じゃなく
観音峰まで持ち上げながらそのまま持って下りてきた
西瓜を頂く。
半分に割ると何故か異様に皮が薄い
食べて見ると非常に甘い
これがこの西瓜の特徴らしい(とルネさんが聞いたと言ってました)
もうこれ以上は無理だ、入らないと思ったら
丁度おしまい、鍋もお汁が少し残っているだけでした
沢山の御馳走ありがとうございました
又、宴会、デザート登山宜しく!

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